スキー部 2026年
2/16(月)-18(水)
晴れ
志賀高原スキー場
参加者 (紀行文) 2162 H/M
No-123  グレード:C上  14名
 担当リーダー 2162 H/M (男性6名・女性8名) (写真)2162 H/M 他

≪コースタイム≫
≪2月16日≫
新潟駅前(6:10)=途中2ヶ所休憩=一ノ瀬スキー場ホテル(10:10)…スキー(11:30-16:00)…ホテル
≪2月17日≫
ホテル…スキー(8:45-16:00)… ホテル
≪2月18日≫
ホテル…スキー(9:00-13:30)…ホテル(14:20)=途中2ヶ所(フルーツランド・米山)=新潟駅(18:00)

≪紀行文≫
~~~素晴らしい絶景や霧氷・ダイヤモンドダストが味わえた~~~
 2月には珍しく3日間快晴が続き帰りの出発までは思う存分日光を浴びスキーを堪能できた。
 班編成を3班に分け、最初の集合時間とウオーミングアップ体操とホテル帰着時間だけ統一して、班長にチームリーダーとしてコース設定や休憩を委ねた。
 志賀高原はスキー場が奥志賀、焼額、一ノ瀬、寺小屋、東館、西館などに各スキー場が別れた大きなスキー場で各スキー場を回って滑るには3日間必要。
 比較的立地的が良いのが「たんねの森」の我々の宿泊先。リフトまで1分の場所。このコースは短いが雪質もよく最初の足慣らしの斜面にピッタリ。

 夜のミーティングではコース情報や雪質状態など交換して翌日がスムーズに楽しく滑走出るようにした。
 個々人の技能のアップのためのスキー談義など短時間だが大いに有意義な時間だった。
 体調や気分、技術に合わせて、班編成を変えるなりして、全員が少しでもうまくなるよう楽しくなれるよう班長さんの配慮・努力に感謝したい。
 ありがとうございました

 志賀高原スキー場の魅力は日替わりでいろんなコースを楽しめること、技術に応じてコースを楽しめること、雪質が抜群に良いこと、北アルプス(今回は乗鞍岳まで)・妙高の素晴らしい絶景や霧氷・ダイヤモンドダストが味わえることなどで単なる滑るだけの楽しみ以外の魅力があること。

 ミーティングも大いにたのしいです。
 来年の2027/2/15〜2/17予定の企画には初級から上級までの多くの方が参加いただきたいですね。