会山行紀行文
スキー部
2015年
 2.22(日)
快晴
(じょうえつこくさい)
上越国際

 1017m 
参加者 (紀行文) 2198 H/W 
6名
(男性5名・女性1名) (写真) 2198 H/W
≪コースタイム≫
≪紀行文≫
                             〜〜〜白銀に輝く魚沼連山の景色を堪能〜〜〜


  春も近づいて来たのか気温はやや高め、天気予報では雨も危惧されましたが、皆さんの精進よろしく晴れてきました。



 JRの普通電車を利用し、新潟の雪とスキーをこよなく愛する少数精鋭が集まりました。



 上越国際スキー場前駅に9時30分頃到着、日帰りセンターで準備をし、10時頃から滑りました。



 「ゆっくり、ケガのないよう滑ろう」を合言葉に雪を楽しみました。日曜日のせいか来場者も多く、最近ではめずらしい位のリフト待ちで長い行列ができていました。







  昼食はレストラン「ホルン」で全員でいただいたが、こちらも行列ができており、全員いっしょのテーブルを確保するのも大変でした。

















  昼食後、お天気もよいことから最高地点の当間山(1,017m)へリフトで上がり、白銀に輝く魚沼連山の景色を堪能しました。





 眺めの良いなかの滑りでしたが、少々疲れも出てきたことから、帰りの電車時間に間に合うよう余裕をもって終了し、缶ビール等でのどを潤しながら、帰宅の途につきました。
少数ですが精鋭です
行列の末確保した昼食の席にて
当間山からの、白銀に輝く魚沼連山の景色を堪能