会山行紀行文 2014年
 09.15(月・祝)
薄曇り
(からくらやま)
唐倉山
1176m
参加者 (紀行文) 1765 H/K 
20名
(男性12名・女性8名) (写真) 1378 Y/K
≪コースタイム≫
新潟駅南口(6:00)=新鶴SI=登山口(8:50-9:05)…山頂(10:30-10:45)…周回コース下山(11:35-12:15昼食)=道の駅きらら(12:45)=卿の湯(13:03-14:25入浴)=県道72にてバス乗換(故障の為)新鶴SI=駅南(16:50)
≪紀行文≫
                             〜〜〜全員無事下山、胸をなでおろす。〜〜〜
 予定通り駅南出発、新鶴SIを下り唐倉山登山口。登りはかなり危険なコースなので注意を喚起。
登山口の案内図(不思議な岩の名前) 出発前準備(準備体操) リーダーからの諸注意

 しかし灌木が茂り崖下は見えないので幸い。
 歩き始め緩登なれど、やがて尾根に向かって突き上げる。尾根で休憩。
初めは緩やかな登り 急登を前にお色直し 立ちはだかる大岸壁

 これから核心部なので更に注意喚起。鎖やボルトを頼りに行く。
 眼下の登山口に駐車するバスを眺めながら山頂。
岸壁を捲いて おかしな足跡 急登にはロープ
展望岩より(駐車場バスが見えます) 変な名前の岩 山頂
集合写真(1班) 集合写真(2班)

 狭くて昼食は下山後。写真を撮り劇下りの下山に掛る。ロープや木の枝に縋り下る。 

 傾斜が緩めばもう登山口。全員無事到着。胸をなでおろす。

 バスに乗り出発。南郷村名物のトマトを買おうと思っていたが、どこも置いてない。仕方なく道の駅に寄り購入。

 ところでここでアクシデント。バスのエアサスの空気が漏れる。

 代替えのバスを呼び、卿の湯までゆっくり走り、県道72に入って代替えのバスと合流。
 乗換て無事予定の時間に帰った。
 登山口に到着
周回コース下りもかなりの急降下 秋の足音が聞こえてきそうな花ときのこ